Archive for the ‘弁護団からのお知らせ’ Category

弁護団ニュース第19号発行のお知らせ

2016-05-23

弁護団ニュース第19号発行のお知らせ

弁護団ニュース第19号を平成28年5月に発行しました。
全国の訴訟の状況と鈴木団長復帰のご挨拶,各地の原発訴訟(再稼働等)の整理等を記載しています。

弁護団ニュース一覧

2016-05-19

弁護団ニュース一覧(vol.01~18)

原子力損害賠償群馬弁護団は,提訴後これまでの間に,
訴訟に関する18通の弁護団ニュースを発行しております。

近日中に第19号を発行する予定ではありますが,
ここで,これまでの18通を一挙にご紹介いたします。

弁護団ニュース創刊号(平成25年9月)
☆第1次提訴のご報告

弁護団ニュース第2号(平成25年10月)
☆全国各地の提訴状況と群馬訴訟の今後の進行

弁護団ニュース第3号(平成26年1月)
☆第2次提訴原告募集+第1回口頭弁論に向けて

弁護団ニュース第4号(平成26年4月)
☆第2次提訴と第1回口頭弁論

弁護団ニュース第5号(平成26年6月)
☆毎月の期日開催+四県(山形・新潟・埼玉・群馬)弁護団会議の状況

弁護団ニュース第6号(平成26年7月)
☆第3回期日の報告と第3次提訴原告募集

弁護団ニュース第7号(平成26年8月)
☆「異常に巨大な天災地変」の抗弁不提出+裁判所の積極的姿勢

弁護団ニュース第8号(平成26年10月)
☆陳述書作成開始

弁護団ニュース第9号(平成27年1月)
☆第3次併合+所在尋問(福島での尋問)の上申

弁護団ニュース第10号(平成27年2月)
☆所在尋問に向けた動きと団長代行就任挨拶

弁護団ニュース第11号(平成27年4月)
☆準備的口頭弁論終了と国側の執拗な異議

弁護団ニュース第12号(平成27年5月)
☆原告本人尋問開始

弁護団ニュース第13号(平成27年6月)
☆原告本人尋問の意義

弁護団ニュース第14号(平成27年7月)
☆2008年津波評価の意義

弁護団ニュース第15号(平成27年8月)
☆津波評価の提出を拒む東京電力のもくろみと山形弁護団からの応援

弁護団ニュース第16号(平成27年10月)
☆佐藤暁証人の尋問を終えて

弁護団ニュース第17号本文別紙(平成27年12月)
☆福島地裁での出張尋問のご報告(本文)+裁判の現状と今後の進行(別紙)

弁護団ニュース第18号(平成28年2月)
☆新年のご挨拶と本年の進行予想

おまけ(直接請求・ADRについて)
(旧)弁護団ニュースvol01
(旧)弁護団ニュースvol02

弁護団ニュース第18号発行のお知らせ

2016-05-17

弁護団ニュース第18号発行のお知らせ

弁護団ニュース第18号を平成28年2月に発行いたしました。
石原栄一団長代行からの年始のご挨拶と今年の展望,
現在の状況と今後の進行についてご説明させていただいております。

弁護団ニュース第17号発行のお知らせ

2016-05-17

弁護団ニュース第17号発行のお知らせ

弁護団ニュース第17号を平成27年12月に発行しました。
今回は特別版です。
弁護団ニュース第17号本文は,11月に福島地方裁判所で行われた原告所在尋問などについて,
弁護団ニュース第17号別紙は,裁判の現状と今後の展望について,
それぞれ掲載しています。

弁護団ニュース第16号発行のお知らせ

2016-05-17

弁護団ニュース第16号発行のお知らせ

弁護団ニュース第16号を平成27年10月に発行しました。
9月11日に行われた「弁論の更新」についての説明に加え,
佐藤暁証人の証言内容の解説を,埼玉訴訟弁護団の吉廣慶子弁護士にしていただきました。

弁護団ニュース第15号発行のお知らせ

2016-05-17

弁護団ニュース第15号発行のお知らせ
■弁護団ニュース第15号を平成27年8月に発行しました。
「2008年津波評価」の提出を東京電力が拒んでいる理由や
共同している原発被害救済山形弁護団の及川弁護士からの寄稿等が掲載されています。

群馬弁護士会会長声明のご紹介

2015-08-22

群馬弁護士会会長声明のご紹介

原子力損害賠償群馬弁護団所属の弁護士を含む群馬県内の弁護士全員が所属している群馬弁護士会が,本年8月21日,「区域外避難者への住宅無償提供打ち切りに反対する会長声明」を発表いたしました。

群馬弁護士会だけでなく,日弁連(日本弁護士連合会)や新潟県弁護士会をはじめとする,避難者支援に力を入れている弁護士団体が続々と声を上げております。

福島県は,区域外避難者(いわゆる自主避難者・自主的避難者)の方の借り上げ住宅の無償提供機関を平成29年3月で打ち切るという方針を決定しました。

もとより区域外避難者の方々に対する国や東電の支援は,甚だ不十分ですが,

唯一の支援策といってもいいのがこの借り上げ住宅です。

それにもかかわらず,福島県は一方的に打ち切りを決めました。

 

したがいまして,それに抗議し,撤回を求める会長声明を発表するとともに,

福島県知事,内閣総理大臣,各政党,群馬県知事,群馬県内選出国会議員に送付し,

プレスリリースいたしました。

 

当弁護団も当然ながら,避難者の方々の生活の根本ともいうべき住居を守るという観点からも,

引き続き支援を継続していきたいと考えております。

弁護団ニュース第14号発行のお知らせ

2015-08-11

弁護団ニュース第14号発行のお知らせ

弁護団ニュース 第14号を7月に発行しました。

原告が裁判所に申立てを行った「文書送付嘱託」という手続についての説明や

群馬から奈良に転勤(登録替え)となったにもかかわらず,

先日,夜行バスと電車を乗り継いではるばる奈良から徹夜で前橋にやってきて尋問を担当した

松井弁護士の寄稿などが掲載されています。

是非ご一読ください。

弁護団ニュース第13号発行のお知らせ

2015-06-25

弁護団ニュース第13号発行のお知らせ

群馬弁護団ニュース 第13号を発行しました。

現在行われている原告本人尋問の意義などについて記載してあります。

是非ご覧ください。

弁護団ニュース第12号発行のお知らせ

2015-05-15

弁護団ニュース第12号発行のお知らせ

弁護団ニュース第12号を発行いたしました。

5月1日午前10時より前橋地裁にて専門家証人(佐藤暁氏)の主尋問と原告7名の本人尋問を行いましたが,佐藤証人の証言内容や,原告尋問を担当した弁護士へのインタビュー,さらには大事な尋問中に国の代理人が居眠りをしていて原告代理人から一喝されたことなど,盛りだくさんの内容となっています。

また,次回期日(5月22日)のご案内も記載しておりますので,ご覧いただければ幸いです。

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