日航ジャンボ機事故から30年 「御巣鷹の尾根」で慰霊登山 – J-CASTニュース

2015-08-12

ロイター

日航ジャンボ機事故から30年 「御巣鷹の尾根」で慰霊登山
J-CASTニュース
520人が犠牲になった日本航空(JAL)123便の事故から2015年8月12日で丸30年になった。早朝から遺族などが墜落現場の「御巣鷹の尾根」(群馬県上野村)を目指して登山を行い、慰霊碑「昇魂の碑」の前で犠牲者をしのんでいる。夕方には、ふもとの「慰霊の園」で合同慰霊 …
日航機墜落30年 元警察幹部、科学技術への過信に警鐘神戸新聞

all 227 news articles »

Copyright(c) 2015 原子力損害賠償群馬弁護団 All Rights Reserved./平成23年度社会福祉振興助成事業